数字が悪くメーカー営業の仕事を辞めたいです

数字が悪くメーカー営業の仕事を辞めたいです

 

数字が悪くメーカー営業の仕事を辞めた・・・。

 

 

このように悩むときってありますよね

 

 

では、あなた同じように、
数字が悪くメーカー営業の仕事を辞めた・・・と悩んでいた方は、
どのようにその悩みを解決したのでしょうか?

 

 

ご参考にしてください

 

 

かおさん、メーカー営業、12年目、男性の体験談

 

 

【営業のどういう部分で悩んでいたか?】

 

 

営業がしんどい、辛いのは間違いなく営業数字が悪いことです。

 

 

辞めたくなるのはその改善方法が自分ではどうしようもなくなってしまい、逃げ道が辞めるしかありません。

 

 

私も三年目までは数字が悪く、会議では集中攻撃を上司から受け、しかもどうしていいのか誰にも相談できずにどうしたらいいか全くわかりませんでした。

 

 

【悩みをどうやって解決したのか?】

 

 

きっかけになったのは異動です。

 

 

他力本願ですが、異動したことによってお客さんも同僚も上司も、そして周りの生活環境も大きく変化し簡単に言うと気分転換になりました。

 

 

さらに都会から田舎になったことで客層も変化し、今までは営業的なテクニックを使わなければ売れず、しかも結構金額だけのドライな関係しか構築できなかったのが、田舎だと熱心さや必死さが伝わるようになり、数字も伸ばすことができました。

 

 

仕事も営業も楽しくなり、いつの間にか辞めたい気持ちはどこかに行ってしました。

 

 

【アドバイス・メッセージ】

 

 

辞めるのも簡単ですが、転職先に楽園が待っているとは限りません。

 

 

辞めるという選択肢を持つことは気持ちに余裕が出るから良いことだと思いますが、辞めるまでに全力を出し切らなければ、転職先で自信をもって仕事をすることができません。

 

 

また逃げることにならないよう、やはりまずは今の仕事に必死に取り組むことが大切です。

 

 

 

かおさんは、異動することで悩みを解決できたようですね

 

 

是非、ご参考にしてください

 


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