生保営業を辞めたいです。辛くて、もう限界です・・・

生保営業が辛いので辞めたいです・・・

 

生保営業が辛いので辞めたい・・・。

 

 

このように悩むときってありますよね

 

 

では、あなたと同じように生保営業が辛いので仕事を辞めたい・・・と悩んでいた方は、
どのようにその悩みを解決したのでしょうか?

 

 

ご参考にしてください

 

 

加藤さん、28歳の転職体験談

 

 

 

生保業界は、転職する人があんまりいないです。私がいた頃にはあんまりなかったです。

 

 

特定のお客さんがつく人も多くて、引き続きもあったり、新しく開拓したりすれば、販売実績はコンスタントに伸ばせるからです。

 

 

だけど、あんまり、自分が思っているのとは別に、向いてない人もいますし、そういう私みたいな人は、営業ノルマを下回ったりする月もあり、だんだん、先細りになって契約が月に一件しかとれなかったりします。

 

 

契約が多い月も、もちろんあるのですが、トータルで見ると全体的には給料も落ちてて、それと連動してやめたい気持ちに変わっていきます。

 

 

別に辞めなくてもいればいいんですけど、自分の動きに対して、こんな粗末なお給料?と思うと、耐えられなくなってくるんです。

 

 

だから、契約はあるので、辞めなくてもいいんですけど、月に3件は最低必要な世界なので、特に厳しいものがあります。

 

 

その後には食品(お菓子)の卸の工場に転職しました。

 

 

これは、近所だということもあり、チラシに入っていたものです。

 

 

家が近いから、長期勤務も出来るし、人が帰りたがる時間帯でも仕事することが出来るので、即その場で採用になりました。

 

 

変わってからの給料は、前職で役職も何もなかったので、それに比べたら、3倍はありました。やっぱり転職して正解でした。

 

 

前の時には、とってもじゃないけど、最後頃はもうほとんどなかったんで…

 

 

全然違う業種に変えたのは、はっきり自分には向いていないと悟ったからです。

 

 

向いてる人は後から入った人でも、お客さんから大量に契約をとっていましたし…

 

 

転職して良かったのは、同じだけ働いても、仕分けなら仕分けで、やったらやった分がきちんと給料としてもらえることです。

 

 

以前の職では、やってもやっても、お給料がもらえなかったので…。あんまりしなくても、契約取れる人は取れる世界ですから。

 

 

転職のチラシが結構頼りになります。一枚のチラシ広告の分では、本気で募集中の所が多いので、短期だとすぐに採用になります。

 

 

転職して何がいいかというと、よその業界が勉強出来ることです。業種によって、あまりにも違うから、自分が悩みを抱えてばっかり入るような所は見限ってさっさとやめる方が懸命です。

 

次の方がずっと、お給料もいいからです。

 

 

 

加藤さんは、転職することで悩みを解決させたみたいですね

 

 

そして、現在、充実した日々を過ごしているようです

 

 

安易に辞めた方がいいというわけではないですが、
決して自分を追い込むことだけはしないでくださいね

 


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