コンサルタント営業が辛いので辞めたいです・・・

コンサルタント営業が辛いので辞めたいです・・・

 

コンサルタント営業が辛いので辞めたい・・・。

 

 

このように悩むときってありますよね

 

 

では、あなた同じように、
コンサルタント営業が辛いので辞めたい・・・と悩んでいた方は、
どのようにその悩みを解決したのでしょうか?

 

 

ご参考にしてください

 

 

本郷さん、新卒入社3年目、男性、コンサルタント営業の体験談

 

 

【営業のどういう部分で悩んでいたか?】

 

 

投資家向け広報(IR)のコンサルタント会社で、コンサルタント営業の仕事をしていました。

 

 

この仕事のお客様となる対象は、株式を上場している企業に限定されています。そこで、新規顧客の開拓に悩んでいました。

 

 

会社四季報を見て、先方のIR担当者に電話してアポをとって、訪問するという形で営業活動をおこなっていましたが、すでに別のIRコンサルタント会社と契約しているケースがほとんどで、なかなか受注できずに苦しんでいました。

 

 

【悩みをどうやって解決したのか?】

 

 

投資家向け広報(IR)の世界は、株式上場企業という約3600社という狭い世界ですので、当てずっぽうに営業しても受注に至らないと悟りました。

 

 

そこで、上場企業に対して強い影響力を持つ証券会社と親しくなることによって、証券会社から上場企業をご紹介いただくという作戦に変更しました。

 

 

その後、数社の上場企業からコンサルタント契約を受注できました。

 

 

それからは、自分なりの道を見つけた気持ちになり、重い閉そく感から解放されて営業活動をできるようになりました。

 

 

【アドバイス・メッセージ】

 

 

営業活動にも、いろいろやり方があると思います。飛び込みでうまくいく場合もあれば、コネがないと受注できる可能性が少ない仕事もあります。

 

 

それぞれの業界にあった、アプローチの仕方があるのだと思います。

 

 

それを見つければ、苦しい状況を打開できると思います。

 

 

もうひとつ言えることは、誠実さは大切だと思います。

 

 

誠実さを感じられない営業マンは信用されないと思います。

 

 

 

本郷さんは、アプローチ方法を変えることで、悩みを解決できたみたいですね

 

 

ご参考にしてください

 


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